HEAT SHOCK

ヒートショックなし、
光熱費削減で
家族が健康で、
幸福になれる家づくりを

健康で安心・長寿命の家づくり

高断熱住宅で
家族の健康を守る

カトリホームは地域に根ざした企業として家族が健康で過ごせる高断熱住宅をお手頃価格でご提供し、地域のみなさまの幸福を創ることを目指します。

ヒートショックとは

「ヒートショック」とは、暖かい部屋から寒い部屋への移動などによる急激な温度変化によって、血圧が上下に大きく変動することをきっかけにして、体に負担がかかる現象のことをいいます。
これは入浴中に起こることが多く、ヒートショックは入浴関連事故の中でも多い事象と言われております。

そして、もう一つ特に注意していただきたいのは「浴室内熱中症」。
これは、長湯や高温での入浴により体があたたまることで血管が広がり、血圧が低下して起きる体調不良です。
原因としては、実はのぼせなどが関係しています。
ですが実際、気づかないうちに倒れてしまい、倒れているのが発見された時には溺死となっていることが多く、あまり世間では知られていません。
他には、浴槽内でぼーっとし急に立ち上がろうとして、転倒する事故などもあります。

テキスト画像引用元:ノーリツ
https://www.noritz.co.jp/aftersupport/careful/heatshock.html

実は交通事故より多い入浴関連の死亡者数

テキスト画像引用元:ノーリツ
https://www.noritz.co.jp/aftersupport/careful/heatshock.html

日本人の主な死因はがん、心疾患、脳血管障害の3つ。
続いて高齢者では肺炎、不慮の事故による死亡が第5位。不慮の事故というと、交通事故をイメージされる方が多いようですが、厚生労働省の調査では、浴槽内の溺死および溺水での死亡者数は2016年、交通事故による死亡者数を上回りました。
また、交通事故による死亡者数は年々減少しているのに比べ、浴槽内の溺死および溺水での死亡者数は増加の一途をたどっています(図1参照)。

ヒートショックのない安心な暮らしを

ヒートショックのメカニズムを作らない

断熱の少ない家

高断熱住宅

ヒートショックとは「暖かい室内→寒い廊下や脱衣室→寒い浴室→熱い湯船」の温度変化に体がついていかないから血圧が急激に上昇したり・下降したり・脈拍が早くなり心臓に思った以上の負担がかかってしまい発生します。

その原因となる温度変化を少しでも少なくすれば、ヒートショックの発生条件が軽減されます。
高断熱住宅にすることで温度変化の少ない「温度のバリアフリー」を住宅で実現します。

カトリホームの高断熱住宅とは

カトリホームの高断熱住宅はこんなについてるから安心!

さらに!ZEHだから光熱費も気にせず暖かく過ごせる

ZEH(ゼッチ)とはNet Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の略称で、住まいの断熱性・省エネ性能を向上させ、太陽光発電などでエネルギーを創ることにより、年間の消費エネルギー量の収支をプラスマイナスゼロにする住宅を指します。

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